大相撲初場所、4部屋の全力士が新型コロナウイルス関連で全休

先場所(昨年11月場所)で3勝12敗と大きく負け越し、今場所(大相撲初場所)は十両に陥落し、初日から全休の炎鵬・・・

来場所はさらなる番付降格か!?
(新型コロナウイルス関連の休場のため、番付の扱いが未定)

小柄な業師として土俵を盛り上げていた炎鵬が不在で、寂しさも感じます

炎鵬の所属する宮城野部屋は、横綱・白鵬、十両の石浦ら部屋の全力士が新型コロナウイルス関連で全休だ

新型コロナウイルス関連で、九重部屋、友綱部屋、荒汐部屋も部屋の全力士が今場所を全休

新型コロナウイルス関連が角界に広がっています

来場所は、新型コロナウイルス関連で全休した力士が復帰できるか、それらの力士の番付の扱いがどうなるのかも注目だ

 
報道写真集 炎鵬 ―燃える小兵―

人気の小兵力士・炎鵬の魅力を伝える写真集
十両に陥落し、今場所は新型コロナウイルス関連で全休しましたが、来場所以降の活躍を期待しています

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