大相撲、初場所12日目、正代と大栄翔が優勝争いのトップ

21日に、大相撲初場所の12日目が行われました

2敗で優勝争いのトップを走る大関・正代と平幕・大栄翔がともにこの日勝ち、2敗を守りました

正代は新大関の先場所の休場で今場所はカド番となりましたが、10日目に勝ち越し、11日目に優勝争いのトップに立ち、12日目も勝って、依然、大栄翔とともに10勝2敗で優勝争いのトップに並んでいます

11日目に勝ち越し、カド番を脱出した大関・朝乃山は、この日関脇・照ノ富士に敗れ8勝4敗

元大関の照ノ富士は、これで8勝4敗と勝ち越しました

(この記事は、大相撲公式サイトの記事を参考にしました)

 
おめでとう! 正代関 初優勝、大関昇進 記念写真集

昨年の秋場所の初優勝で大関昇進をした正代の昇進記念写真集
先場所の休場でカド番となりましたが、12日目まで10勝2敗で優勝争いのトップに(大栄翔とともに)立っています

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