大相撲、初場所7日目、再入幕の明瀬山の快進撃止まる、正代6勝1敗

16日に、大相撲の初場所7日目が行われました

再入幕の35歳の明瀬山の快進撃が止まった

これで全勝は、この日も勝った平幕の大栄翔のみ

役力士(小結以上)では、大関・正代が6勝1敗で踏みとどまっている

「綱取り」場所で、すでに横綱昇進が絶望の大関・貴景勝は、この日は勝って2勝目(5敗)

(この記事は、大相撲公式サイトの記事を参考にしました)

 
おめでとう! 正代関 初優勝、大関昇進 記念写真集

昨年(2020年)の秋場所で熊本出身力士では史上初の優勝で大関昇進をした正代の大関昇進記念写真集
今場所はカド番ですが、7日目まで6勝1敗とカド番脱出にあと2勝です

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