プロ野球、菅野投手が日本球界最高の8億円で更改

14日に、ポスティングシステムでの米大リーグ移籍がまとまらず、日本プロ野球・巨人に残留した菅野智之投手が日本球界日本球界最高となる年俸8億円で契約更改した

これまでは、ペタジーニ外野手が2003年から巨人と結んだ2年契約之年俸7億2000万円が最高とされていた

昨季までは佐々木主浩投手(横浜=現DeNA)と並んで6億5000万円だった

巨人は複数年契約を用意したが、今季中に海外フリーエージェント(FA)権を取得する見込みで、来季の米再挑戦を見据えて1年契約を選択した

(この記事は、産経新聞の記事で作成しました)

菅野投手は、新型コロナウイルス感染拡大の状況や新型コロナウイルスの影響で米大リーグとの交渉で満足のいく契約が得られず、総合的に判断し、巨人残留を決めた

 
菅野智之のピッチングバイブル (B.B.MOOK1435)

菅野智之投手は、安定した投球で球界を代表する投手です
今季は開幕投手を務めての開幕13連勝のプロ野球記録を作りました
菅野投手の「凄さ」に迫る

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