サッカー、中山雅史選手が古巣・岩田のコーチに就任

13日に、サッカーのJ3アルククラロ沼津を退団した元日本代表の中山雅史選手が古巣・J1ジュビロ磐田のコーチに就任すると磐田が発表

中山選手は、磐田のエースストライカーとして活躍し、日本代表でもワールドカップ(W杯)に2大会連続出場し、W杯では日本の最初の得点者になるなど活躍、日本代表では通算53試合に出場し、21得点を挙げた

その後、J2コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)を経て2015年途中から沼津に移籍

しかし、沼津では試合に出場することなく、2020年シーズン限りで退団に

J1では通算355試合(157得点)、J2で通算12試合(0得点)に出場し、157得点を挙げている

古巣(磐田)にコーチとして復帰した中山選手は、現役を引退すrわけではないともコメント

現役にこだわる中山選手らしさか

コーチとしては、磐田のJ1昇格を目指すという

(この記事は、超サッカーの記事を参考にしました)

 
再起は何度でもできる

Jリーグ、日本代表として活躍し、W杯でも得点した中山雅史選手
現役にこだわり、ゴールにこだわる中山選手
前向きな思考の中山選手に迫る

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