競馬、東西の金杯の枠順と私の注目馬

5日に、東西の金杯で2021年の日本競馬の重賞が始まります

「1年の計は元日にあり」ということで、今年(2021年)最初の重賞の東西の金杯の枠順と私の注目馬を以下に示します

第70回中山金杯(東)
1-1  ロードクエスト
1-2  テリトーリアル
2-3  ココロノトウダイ
2-4  マイネルサーパス
3-5  ショウナンバルディ
3-6  カデナ
4-7  マウントゴールド
4-8  リュヌルージュ
5-9  ヒシイグアス
5-10 アールスター
6-11 ディープボンド
6-12 ロザムール
7-13 シークレットラン
7-14 ヴィンケドミンゴ
8-15 ダーリントンホール
8-16 ウインイクシード
8-17 バイオスパーク
(注)
左から枠番、馬番、馬名
主催者発表のものと照合ください

私の注目馬は・・・
菊花賞4着、日本ダービー5着のディープボンド
2連勝中で最近4戦連を外してないヒシイグアス
最近4戦成績の安定しているヴァンケドミンゴ
最近4戦で1着2回のシークレットラン
英ダービー馬ニューアプローチ産駒のダーリントンホール

第59回京都金杯(西)
1-1  ケイアイノーテック
1-2  ケイデンスコール
2-3  ロードマイウェイ
2-4  ピースワンパラディ
3-5  メイエイハード
3-6  レッドアネモス
4-7  スマートオーディン
4-8  レッドカラン
5-9  ブラックムーン
5-10 シュリ
6-11 ボンセルヴィーソ
6-12 ラセット
7-13 エントシャイン
7-14 タイセイビジョン
8-15 サトノアーサー
8-16 トリプルエース
(注)
左から枠番、馬番、馬名
主催者発表のものと照合ください

私の注目馬は・・・
2連勝中で最近4戦で1着3回のシュリ
2連勝中のトリプルエース
関屋記念の勝ち馬でディープインパクト産駒のサトノアーサー
最近2戦で連を外していないピースワンパラディ

 
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