年末株価 昨年末比16%上昇

30日に、今年最後の取引を終え、大納会となった東京市場・・・

この日の日経平均株価は、前日より120円ほど下落したものの、前日に700円以上上げていたので、終値は、2万7444円台で年末の取引では31年ぶりの高値

昨年の年末比で3787円55銭高、率にして16%の上昇

株高は、実体経済と「差」があります(新型コロナウイルスの感染拡大などの影響など)が、株禍は、ダウ平均株価などとともに「順調」のようです

今後も株価の「動向」に注目

(この記事は、産経新聞の記事を参考にしました)

金融緩和などで、低金利が続きそうで、銀行に預けてもほとんど利息がつきません

お金を増やす方法には、投資もありますが、初心者などには株式投資はリスクが大きいです

投資のプロの証券会社などの作ったファンドを運用する「投資信託」は、比較的リスクが少なくおすすめです
(もちろん、投資なので、元本割れの可能性もありますが)

 
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