競馬、第65回有馬記念はクロノジェネシスが優勝

27日に、競馬の第65回有馬記念(G1、中山競馬場芝2500メートル)が行われました

優勝したのは、1番人気で北村友一騎手騎乗のクロノジェネシス

クロノジェネシスは、凱旋門賞を勝ったバゴ産駒の牝馬

今年の宝塚記念を6馬身差圧勝しており、春秋グランプリ連覇

牝馬で同一年両グランプリ制覇は、昨年のリスグラシューに次ぐ史上2頭目

2着はクビ差で11番人気のディープインパクト産駒のサラキア、3着はさらにクビ差で2番人気のフィエールマン

2着も牝馬のサラキアで、有馬記念で牝馬の1、2着は史上初

私の注目馬は、1着・クロノジェネシス、3着・フィエールマン、4着・ラッキーライラック、5着・カレンブーケドールとワールドプレミア(同着)、10着・ラヴズオンリーユー

予想はワイドなら当たり、馬連などでは外れました

 
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