自衛隊看護師派遣へ

7日に、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府は医療体制が逼迫する大阪府や北海道旭川市に、自衛隊の看護師計十数人派遣を検討

各地で医療現場の人手不足や病床の不足が深刻に・・・

他に秋田や京都など13都道府県から看護師計26人を順次派遣へ

自衛隊は看護資格の持つ自衛官(看護官)を約1000人擁している

彼らは、普段は自衛隊中央病院に勤務している

感染の「第3波」を迎えたともいわれ、今後も自衛隊の看護師の派遣も予想される

海外ではワクチンの準備が進み、国内でも早ければ年内接種の可能性も

 
ここまでできる自衛隊 国際法・憲法・自衛隊法ではこうなっている

「緊急時」に自衛隊が必要とされる
自衛隊の出来る「活動」について

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