競馬、海外メディアがアーモンドアイを「日本の競馬史上最高の馬」と絶賛

11月29日に、競馬のジャパンカップ(G1、東京競馬場芝2400メートル)が行われ、芝G1・9勝目を挙げ、現役引退をしたアーモンドアイを海外メディアが大きく報じた

英国のAT THE RACE電子版は「2度目のジャパンカップを制し、日本の競馬史上最高の馬」とたたえている

また、アーモンドアイは、キタサンブラックを超え、JRA史上最高獲得賞金馬となった

(この記事は、スポーツ報知のネットニュースから作成しました)

アーモンドアイ 牝、鹿毛

生産・ノーザンファーム 馬主・(有)シルクレーシング

厩舎・国枝栄(美浦)

通算戦績 15戦11勝

G1勝利
2018年 桜花賞、オークス、秋華賞=牝馬3冠、ジャパンカップ
2019年 ドバイターフ、天皇賞・秋
2020年 ヴィクトリアマイル、天皇賞・秋、ジャパンカップ

血統・父ロードカナロア母フサイチパンドラ(父サンデーサイレンス)

 
21世紀の名馬VOL.7「ロードカナロア」 (Gallop21世紀の名馬シリーズ)

ロードカナロアは、G1・9勝のアーモンドアイの父

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