大相撲、秋場所13日目、正代2敗決戦制す、照ノ富士休場

25日に、大相撲秋場所13日目が行われました

大関・貴景勝と関脇・正代の2敗決戦は、正代が勝ちました

新入幕の平幕・翔猿はこの日も勝ち2敗を守りました

翔猿は、106年ぶりの新入幕力士の優勝、大正3年夏場所の両国以来、を目指しきょう14日目は、3敗の大関・貴景勝との注目の一番

史上初の平幕での2場所連続優勝を目指していた前日まで3敗の平幕・照ノ富士は左膝の故障で休場へ

これで今場所の十両以上の休場は再出場も含め13人となった

これらの結果、優勝争いは、2敗で正代、翔猿の2人

3敗で朝乃山、貴景勝、若隆景、阿武咲の4人が追う展開

 
相撲 2020年 08 月号 7月場所総決算号

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です