大リーグ、ダルビッシュ投手が3敗目

20日に、大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は。ツインズ戦に先発し、6回0/3を投げ、1被本塁打を含む9被安打4失点・9奪三振1与四球で3敗目(7勝)を喫した

サイ・ヤング賞(最優秀投手賞)などを目指すダルビッシュ投手にとっては「痛すぎる」3敗目、2ラン被弾でしたね

防御率も1点台から2.22へ

これで、7勝はリーグ1位タイ、88奪三振は2位タイ、防御率2.22は7位に

次回の登板予定が、今季最後とみられる

今回の敗戦は残念だが、前向きさは失っておらず、次回に期待

試合は0-4だった

田中投手が所属するヤンキースとパドレスがプレーオフ進出を決めた

21日に、大相撲秋場所9日目が行われた

正代が関脇対決を制し、1敗を守った

その他に、貴景勝、照ノ富士、若隆景、阿武咲、翔猿が1敗を守り6人がトップ

 
データ全分析 ダルビッシュ最強投手論

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