大相撲、秋場所2日目、朝乃山連敗

14日に、大相撲秋場所2日目が行われ、場所前は両横綱(白鵬、鶴竜)が休場で不在で優勝争いの中心と思われた東大関(今場所出場力士の番付最上位)の朝乃山がこの日も敗れ、初日から連敗

一方、もう一人の大関・貴景勝は、初日から連勝発進

新関脇の大栄翔は、この日は勝って今場所初白星

先場所(7月場所)優勝の元大関で平幕の照ノ富士は、この日も関脇・御嶽海に敗れ連敗

もっとも番付的には、平幕・照ノ富士は、初日が大関・貴景勝、この日の2日目が関脇・御嶽海で「順当」といえますが・・・

 
大相撲 朝乃山英樹―令和初の天皇賜杯 大器花咲く。


スポーツ報知 大相撲ジャーナル2018年12月号 九州場所決算号

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です