プロ野球、西武・山川穂高内野手が日本選手最速の通算150本塁打到達

12日のプロ野球・ソフトバンク―西武戦は8-4でソフトバンクの快勝

ソフトバンクは、打線の2桁安打で5連勝

二回に打者一巡の猛攻で6点を奪い西武を突き放した

西武は3本塁打を放つも、4得点で3連敗

西武は試合に負けたが、山川穂高内野手が21号ソロ本塁打を放ち、通算150本塁打達成

プロ野球史上175人目

通算498試合目での到達は、秋山幸二氏(西武など)の528試合目を上回る日本選手最速の達成

山川内野手はこれまで本塁打王を2回(2018年・47本、2019年・43本)獲得している

 
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