テニス、大坂なおみ選手 2年ぶり決勝へ

10日に、テニスの四大大会・全米オープンの女子シングルス準決勝が行われ、第4シードの大坂なおみ選手が第28シードのジェニファー・ブレイディ選手(米国)に、2-1(7-6、3-6、6-3)で競り勝ち、四大大会初制覇の2018年大会以来2年ぶりの決勝進出

大坂選手は2019年全豪オープン以来3回目の四大大会優勝を目指す

もう1試合の準決勝を勝った全豪オープンで2回の優勝のビクトリア・アザレンカ選手(ベラルーシ)と決勝で対戦する

アザレンカ選手は、準決勝で四大大会23回の優勝を誇るセリーナ・ウィリアムズ選手(米国)に2-1(1-6、6-3、6-3)で逆転勝ちし、7年ぶりに決勝進出

12日の決勝が注目だ

 
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