テニス、西岡選手が死闘の末、1回戦敗退

1日に、テニスの四大大会・全米オープン男子シングルス1回戦が行われ、西岡良仁選手が2012年大会優勝のアンディ・マリー選手(英国)にフルセット、4時間30分の死闘の末、2-3(6-4、6-4、6-7、6-7、4-6)で惜敗

西岡選手は1回戦敗退

第1、第2セットを連取し、A・マリー選手を追い込みながら、第3、第4セットをタイブレークで奪われ、最終第5セットも6-4で奪われる惜しい逆転負け

あと一歩のところで相手の驚異的粘りに根負けした

西岡選手は惜しかったですが、A・マリー選手の追い詰められての「底力」もすごがったですね

 
アンディ・マリー: 再起までの道 (字幕版)

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