高校野球、「甲子園」交流試合、明徳義塾が逆転サヨナラ勝ち

10日に、高校野球の交流試合が甲子園球場で開幕

第2試合の鳥取城北(鳥取)と明徳義塾(高知)の対戦は6-5で明徳義塾の劇的逆転サヨナラ勝ち

明徳義塾の馬淵監督は「やっぱり甲子園はいい」とコメント

明徳義塾といえば、甲子園でも優勝している名門校で、「伝説」となっている当時星稜(石川)の松井秀喜氏(後に、プロ野球・巨人、大リーグ・ヤンキースなどで活躍)の6打席連続敬遠の相手校の「当事者」でもあった

第1試合は、大分商(大分)と花咲徳栄(埼玉)の対戦で、花咲徳栄が3-1で歴史的1勝を挙げた

 
甲子園が割れた日―松井秀喜5連続敬遠の真実―(新潮文庫)

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