競馬、英G1・エクリプスSでガイヤーズ優勝、エネイブルが「想定内」の2着、日本のディアドラが5着

5日に英G1・エクリプスステークスにエネイブルが参戦

今季の初戦だったが、ガイヤーズの逃げ切りを許し、2馬身1/4差の2着

もちろん勝った方がいいが、エネイブルは昨年の凱旋門賞(2着)以来の休み明けで、今年に入ってG1を含む重賞連勝中のガイヤースを捉えることはできなかった

昨年、凱旋門賞3連覇ならずで、最大目標は3度目の凱旋門賞

エネイブル陣営は、今回の敗戦を(勝てば最高だが)「想定内」と見ているようだ

今回の敗戦だけで「現役世界最強馬」(エネイブル)の評価をするのは早計

ちなみに次走の予定は25日の英G1のキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスを予定

今後も、凱旋門賞へのエネイブルに注目だ

日本のJRA所属馬で現地に滞在しているディアドラは5着だった

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