プロ野球、西武の12球団最強打線は今季も健在、開幕まで約1週間

11日に、プロ野球・西武は、楽天との練習試合で12-8で打ち勝ちました

西武の12球団NO.1といわれる強力打線は、秋山翔吾外野手(今季から大リーグ・レッズへ移籍)が抜けても、健在

練習試合7戦で53得点

開幕まで約2週間に迫った2020年の公式戦の開幕

かつて西武の前身球団・西鉄は1956年から3年連続日本一で史上最強ともいわれました

怪童・中西太、天才・大下弘、勝負強い強打者・豊田泰光、鉄腕・稲尾和久、指揮官に知将・三原脩などを擁しました

 
西鉄ライオンズとその時代―ボクらの最強ヒーロー伝説

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です