競馬、第80回桜花賞はデアリングタクトが優勝

12日に行われた競馬の第80回桜花賞(G1、阪神競馬場芝1600メートル)

2番人気の松山弘平騎手騎乗のデアリングタクトが優勝
勝ったデアリングタクトは、強かったですね
デアリングタクトは、新種牡馬のエピファネイア産駒
デアリングタクトは、これで3戦3勝、無敗でしかも史上3頭目の3戦の最少キャリアでの桜花賞制覇、距離が2400メートルに延びるオークスも折り合いさえつけば大丈夫そうです
この日は馬場状態が重で、レースは、重の巧拙も出たかもしれませんが、勝ったデアリングタクトは、切れる脚があるので良馬場の方がいいのかもしれませんが、重もこなしました

2着は1馬身1/2差で1番人気のレシステンシア、3着はさらに1馬身3/4差で9番人気のスマイルカナ

1着と2着が私の注目馬で、予想的には当たりました

ちなみに、私の注目馬は、1着・デアリングタクト、2着・レシステンシア、5着・ミヤマザクラ、6着・サンクテュエール、8着・マルターズディオサ、10着・リアアメリア、11着・チェーンオブラブ、12着・マジックキャッスルでした

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